「半月板損傷と診断され、手術を勧められた」「膝に水が溜まり、何度も水を抜いている」「できれば手術をせずに、もう一度スポーツを楽しみたい」今回は、このようなお悩みでConditioning GYMへ来院された方からいただいた、実際の口コミをご紹介します。半月板損傷で来院された方からの口コミ長年テニスを週2でやっていましたが、2年前から左膝外側に痛みが出始め階段の昇り降りも辛くなりました。整形外科を受診し膝に溜まった水抜きをしながらテニスを続けて来ましたが、頻繁になったためMRIを撮影した結果半月板損傷と診断されました。普段の生活だけだったらこのままでもいいですが、テニスを続けたかったら手術をした方がいいとのことでした。手術はしたくなかったので、ネットで検索してこちらの「ゆらし療法」に辿り着きました。どんな治療かと、卒業できるとの言葉に期待して片道1時間かけて通院しました。丁寧な説明と施術、日常生活の注意点と自分でのメンテナンスを教えて頂きました。今はテニスの後少し張りを感じることもありますが、階段の昇り降りで痛みが出ることはありません。本当にありがたいです。この先もテニスも楽しんでいけそうです。ありがとうございました。※Googleに実際にいただいた口コミを掲載しています。「手術はしたくない。でもテニスは続けたい」この方は、膝に水が溜まるたびに水を抜きながらテニスを続けていました。その後、MRI検査で「半月板損傷」と診断され、「日常生活だけならこのままでもいいが、テニスを続けるのであれば手術をした方がいい」と説明を受けたそうです。それでも、「できることなら手術はしたくない」「これからもテニスを続けたい」という思いから、Conditioning GYMのゆらし療法を見つけ、片道1時間かけて来院してくださいました。半月板損傷=必ず手術、とは限りませんConditioning GYMでは、診断名だけを見るのではなく、「なぜ今、膝に痛みが出ているのか」を身体の状態や動きから確認していきます。半月板損傷と診断されていても、痛みの出方や身体の状態は一人ひとり違います。ゆらし療法による身体への負担を抑えた施術に加え、日常生活で気をつけることや、ご自身でできるセルフケアなどもお伝えしています。今回の方も、現在では階段の昇り降りで痛みが出ることはなく、再びテニスを楽しめる状態になりました。半月板損傷で手術を迷っている方へ手術が必要な状態もありますので、Conditioning GYMでは手術そのものを否定しているわけではありません。ただ、「手術しか方法はないのかな?」「できれば手術をせずに改善を目指したい」「もう一度スポーツや趣味を楽しみたい」そう思われているのであれば、手術を決断する前に、ご自身の身体の状態をもう一度確認してみることも一つの選択肢です。半月板損傷や膝の痛みでお悩みの方は、お気軽にConditioning GYMへご相談ください。いち早く復帰、活躍する為に。#半月板損傷#半月板損傷手術#ゆらし療法【半月板損傷の痛みを手術なしで回復させる】ゆらし療法 技術認定院コンディショニングジム柔道整復師(国家資格)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)鈴木草平